【学パロ不死ラレ】陽だまりの舞台は、いずれ幕を閉じて/麻さばカンさん【小説】

麻さばカンさんにうちの不死エフェメラとラレの学パロ世界線の小説を書いて頂きました!

作品はこちらから読めます!

ここからは私の個人的な感想なので未読の方はネタバレ注意です⚠️

  • 嫉妬しちゃううちの子がかわいい!
    実際先生周りの情報を得る度、うちの子は嫉妬して拗ねてそうなイメージがあります。

    あとがきにて解釈について沢山考えて頂いたんだな…と知りましたが(悩みながら書いて頂いたなんて本当にありがとうございます!)解釈ばっちりだと思います…!よその子の小説書くのって絶対難しいので、私の拙い小説からキャラを汲み取られていてすごいな…と思いました!

  • ふんどしデー!?笑
    知らなかったです、ふんどしデー。語呂合わせの記念日だと思いますが、バレンタインデーという一大イベントと肩を並べるふんどしデー、シュールすぎる。でもこのチョイスが絶妙で、シリアスになりすぎずオチで笑顔になれて好きです。
    ちなみにこのお話を公開される際、「ふんどしって言わせても大丈夫ですか?」とお伺いを頂きました。このエピソード自体がほっこりで未だにニコニコしちゃいます😊
    あとつい最近(本掲載ページ制作時点がちょうどバレンタインの後でした)実際にふんどしデーのお写真を麻さばカンさんのXで拝見して「こういうことなのか…!」と知りました。

  • 恋心&先生と過ごす時間が「陽だまり」に喩えられているの素敵!
    ラレの温かさって陽だまりみたいだよなとひっそり思っていたので、温かい雰囲気の作品として仕上げて頂いて感無量です…!

麻さばカンさん、素敵な小説をありがとうございました!
ちなみに後日談のお話もあるので必見です!

また、このお話が素敵すぎて生まれた拙作短編があります。麻さばカンさんのお陰で生まれた作品です!よければこちらもどうそ。

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