麻さばカンさんにうちの不死エフェメラとラレの学パロ世界線の小説を書いて頂きました!
作品はこちらから読めます!
このお話は『陽だまりの舞台は、いずれ幕を閉じて』の続きになっているので、まだの方はこちらもどうぞ!
ここからは私の個人的な感想なので未読の方はネタバレ注意です⚠️
- まさかの続きもの!!!!!
2本立てでうちの子とラレを見せて頂けるとは思わず…!感激しました…!すごくうれしかったです!本当にありがとうございます! - 早めに帰そうとするラレ先生優しいな😊
ラレ先生だって一緒にいる時間は楽しいでしょうに、身の安全を優先してくれるの《愛》すぎません?こういう、こういう何気ない愛情滲む表現を気も狂わんばかりに愛しているのですごくドキドキしました…。好き。 - そして内心期待しちゃってる先生😊
ここが本当に甘酸っぱくて読むたびにニヤニヤしてしまいます。麻さばカンさんの情景描写がお上手で、机に突っ伏するラレ先生が目に浮かぶ…!
先生×生徒ゆえの葛藤大大大好きなので、大好物をお出しされて心がいっぱい満たされました💖 - ときわ色の表現が素敵で!
うちの子の瞳の色、自分でもいつも何色に喩えようかと悩むことが多いのですが「常盤色」!そんなに素敵な名前の色があったんだと目からうろこでした。
麻さばカンさん、素敵な小説をありがとうございました!
このお話と前作が素敵すぎて生まれた拙作短編があります。麻さばカンさんのお陰で生まれた作品です!よければこちらもどうそ。